テーマは挑戦と健康

今年は仕事や私生活において積極的に挑戦をしていきたいと思っています。仕事においてはこれまでと職場が’変わるため、自分のスキルアップができる大きなチャンスだと考えています。いままでの知識や経験を生かしながら、新しい気持ちでさらに技術を高めていけるように努力するつもりです。

私生活では、これまで読書映画鑑賞など自分が受け取るものばかりだったので、サーフィンやダイビングなどの体を動かすものや、物作りも始めてみたいです。体を動かすことによって、健康にもつながるので、どちらの目標も叶えていけるように、三日坊主にはならないように地道に習慣づけていければと考えています。

もう一つの目標として、健康で過ごすことがあります。というのも、学生時代から極度の貧血で、鉄剤を飲んではいるものの、飲み忘れることも多くいまだに改善できていないので、今年こそは貧血を直して健康になりたいと思っています。貧血のままでは運動をするにも支障が出てしまうので、自分の様々なことに挑戦したいという目標を叶えるためにも直さなければいけないなと思います。

隣の同僚の臭いについて

私が勤務している会社で隣の席に座る方がすごく臭って困っています。

加齢臭かワキガなどの他に起因する臭いなのかどうかは分かりませんが、アンモニアのような臭いがきついです。それでマスクをつけて臭いを嗅ぐまいとしていますがそれでも臭ってしまうので、上司の方と相談をして注意して頂いたり、私が直接その方にお願いしたりと何回も注意をしています。

それなのにその意味が理解できないのか、何故か笑みを浮かべながら応じていて真摯に事の重大さを受けて止めていないようで未だに臭ってきてしまいます。臭いを迷惑と感じて嫌っているのは私だけではなくて、他の同僚の皆さんもその方に注意をしていても本人は気安く返事をしますが、実行に移してくれないので困っています。

同僚の方の中には自分の臭いを気にして爽やかな香りがするスプレーを顔や手に吹きかけた後にタオルで拭いている方がいらっしゃいます。その方と同じようにしてくれれば良いのになと思います。
一刻も早くその臭いをどうにかして欲しいです。

汗の悩みって、その方がコンプレックスを持つことになり大変煩わしいです。髪型が決まらないだとか、服装の悩みならば、実は解決しやすいです。相応にセンスを持っている美容師さんにお願いすれば、たやすく済んでしまうこともよくあります。

でも、汗の悩みには切実な部分もあったりします。その理由は、その人の肉体に起因するという可能性があるためです。
またもう一つ厄介なのが、汗の悩みは、自分ではなかなか分かりません。なので、自分では汗臭なんてしていないと思って過ごしていても、周囲を不愉快にしているという悲しい事態が発生することがあります。

汗の悩みってそういったところが切実なため、解決するのは困難だと思います。制汗剤を用いたとしても、その人の体質に合っていなければ、汗臭と混同してしまい却って臭くなってしまいます。
だから、汗の悩みはなるべく友人などに早いうちに打ち明けてしまうほうが対策しやすいと思います。

年齢に関係なく体臭というのは気になるものです。年を重ねる度に心配している人は多くなり、ミドル脂臭に不安を感じている人もいます。体臭って、ケアをちゃんとすれば改善できるものだと思います。

ニオイの元というのは汚れを放置することで、生じてしまいます。最善の方法は、キレイにしておく事なのですけど体の部位によってはできない場合もあります。

脇の匂いは、発汗してしばらくしてから臭くなりますが、そうなる理由は菌です。それを繁殖しないようにすれば、においを抑制することができるので、腋臭の対策としては洗う事と雑菌が繁殖しにくいように、脇を脱毛するとより効果的です。

足が汗くさいなどの原因も、空気に触れにくい場所だけにバイ菌が原因です。足の場合は清潔にしていないと、水虫などの病気になる為入念なお手入れが大切なのです。対応策は、靴は何足か変えて履ききちんと洗って、綺麗なクツを履くようにするのが良いと思います。

素材が革の場合はとくに湿気が籠りやすく匂いも発生しやすいので、家に帰ったら足を酢水につけるというのも効果的な方法です。臭いの発生場所を、一か所ずつ対策していけば臭いというものはわりと良くなっていくのではないでしょうか。

歯の悩みはつきません

歯については、いくつか悩みがあります。
中でも1番悩んでいることは、歯の着色汚れです。

きちんと歯磨きをしているつもりでも、ステインが茶色く残ってしまっています。コーヒーやチョコレートが好きでよく飲食するせいもあるのでしょうが、特に前歯の隙間の着色汚れが目立つことが悩ましいです。気がついた時に歯消しゴムのようなものでゴシゴシ落とすのですが、またすぐにできてしまいます。

また、歯全体の黄ばみも気になります。

以前流行ったアパガードのような歯を白くする歯磨き粉を使い続けていた時期もありました。しかし効果のほどはわかりませんでした。歯の黄ばみも着色汚れも、清潔感なく見えるので悩んでいます。

今は友人が教えてくれた自宅用ホワイトニングが気になっています。効果が出るまではしばらく使い続ける必要があるそうです。

そして、歯と歯の間に隙間があることもずっと気にしています。

私の歯は一つ一つが小さいので、隙間があいてしまっているのです。前歯の隙間はカッコ悪く見えます。奥歯は繊維質の物が挟まりやすく、困っています。また、歯が小さくて磨きにくいのも難点です。
このように歯の悩みが常につきません。

年齢と共に歯の悩みって増えているような気がします。しっかり歯磨きやデンタルフロスを使っていてもなんだかいつも口の中がすっきりしないのです。口の中がねばついているような。磨き方が悪いのか、年齢のせいかよくわかりません。

歯垢がよく落ちないと歯が黄色くなってるよとよく言われるようになったので、たまにゴムのようなもので歯をこすったりしています。しかし、一時的にすっきりしたかな程度でまた歯がねばつくの繰り返し。こればっかりはもう気づいた時にお手入れするしかないんでしょうか。

デンタルリンスも一時期試したこともありました。しかしこれもそのときだけといった感じですぐやめてしまいました。アルコール成分が入っていると口の中がピリピリするんでノンアルコールタイプを買うのですが、価格がけっこう高いので継続をためらってしまうのもあるんですね。毎日使うとあっという間になくなってしまいます。

結局今は通常の歯磨きとデンタルフロスです。不満は残るものの、価格や続けやすさではこれがベストかなと思っています。寝る前になるべく食べ物を食べないのも大事なので気を付けていこうと思っています。

小学生の頃、歯医者に行くのがイヤで学校での歯科検診の結果を親に隠していました。
両親も仕事が忙しかったこともありあまり深く言及されずやりすごしていました。

乳歯が生え変わるときにうまく抜けず、抜け切らないままにしていたら、正常に生えることができなかった永久歯が横に寝転んで生えてきてしまいました。
その後、親にも歯科医師にも怒られ散々でした。

大人になった今でも永久歯は横に寝転んでままで、歯間がかなり空いているのでものが詰まりやすいです。
歯磨きもやりにくいので虫歯になり削って銀歯をはめています。とても削りにくかったので治療中は舌が動かないようにずっと押さえられていました。
フロスをやる時も密接している側の歯との間隔が少ないので力を入れすぎて出血してしまうこともあります。

子供の頃に怖いから行きたくないと言って嫌だったのを今はものすごく後悔しています。
今では3ヶ月に一度の定期検診に行きブラッシング指導やフッ素を塗ってもらいケアしていますが、自分の子供が生まれたら注意してみてあげようと思っています。

老け顔にならないように気をつけていること

歳をとってくると、疲れがすぐに顔に出て、10歳は老けた感じになります。そこで、できるだけ疲れを溜めないように、普段から気をつけていることがあります。

たとえば、睡眠もその一つです。いまは、赤ちゃんにミルクを3時間おきに飲ませないといけないので、夜中も起きなければならないのですが、できるだけ昼間も横になれるときになって、疲れをとっています。

また、食べ過ぎにも注意しています。テレビでやっていた猿の実験で、朝ごはんをたくさん食べている猿と、そうでない猿は、食べてない猿のほうが、ずっと若々しくいられたのです。朝ごはんをまったく食べないのは、育児をしていく上では体力がもたないので、和食のあっさりした料理を、腹6分目ぐらいの目安で食べています。

あとは、人に見られることが少なくなってくると、表情にも張りがなくなって、老けこんできてる人を何人もみてきたので、できるだけ友人や親戚を家に呼んで、人と話すようにしています。

自分磨きは自分の為に!

自分磨きと聞くと婚活や恋活のイメージがありますが、異性の為に料理を習いに行ったりフラワーアレンジメントを習ったりは私の経験上ほとんど意味がありません。
むしろ、結婚後に成果が表れる事の方が多いです。

合コンなどで初めて出会った異性に「料理得意なの!」とアピールしてもその場で料理を実際作る事はありません。
その場で花を生ける訳でもありません。付き合って行くうえで相手が自分磨きで得た知識を知り魅力と感じていく事の方が自然です。

なので、見方を変えてみてください。
世の女性はダイエットに興味があり、スポーツジムに通ったり朝晩ウォーキングしたり体をとにかく動かし体型維持であったりシェイプアップしたりしています。
ここに、健康に良い料理が組み合わされば体の内側も健康になれるのです。
一生懸命体を鍛えて、身体に良いと評判のミネラルウォーターを飲んでも家に帰ってカロリーばかりを気にしてほとんど食べない生活は、体重は落ちても新陳代謝はがた落ちです。

外食三昧で美味しいお店を沢山知っているというのも魅力の一つですが、身体が喜ぶ料理が作れるというのは自分の身体を自分で大切にケアする事ができる武器なのです。
ましてや出会った相手がアスリート系であれば、食事面でのサポートも可能でしょう。
また、ちょっと太っちゃった(汗)という男女問わず友達に相談されればヘルシーで美味しい献立を伝授出来ます。

人生の中で食事というのは切っても切り離せないものです。産地にこだわるのも無農薬野菜かどうかにこだわるのも良いでしょう。
ですが、料理は素材を活かしてこそです。
素材を活かせて尚且つ身体が喜んで内側から健康になれば自然と表情も綺麗にイキイキとしてきます。

自分磨きを将来の自分の為にすれば、きっと磨かれた自分に合った素敵な人の輪に恵まれるはずです。

似たようなものばかり口にしないこと

年齢を重ねてくると美容よりも健康状態のことが気になるものです。だけど、女性である限りは健康の次に美容も気になりますから対策は考えています。だいたい、健康法に興味関心を持って取り組んでいる女性は美容にも気を付けているはずです。

わたしの場合は健康法を中心に考えて生活していますが、美容も時には意識します。まだ自宅に引きこもるには早すぎる年齢ですし、まだまだ社会と繋がっていたいからです。誰かに若々しいねと言われたいわけでも、外見のことを褒められたいわけではありません。自分を自分が好きでありたいがために美容面も意識しているという感じです。

食事面で気を付けていることは同じものを食べ続けないということと、水分はこまめに摂るということです。同じものを食べ続けないというのは、ついつい好きな食材ばかり選んで買う癖があるので似たようなものばかり口にすることが増えます。それを気を付けていることと、水分を摂ることは言うまでもありません。

美容のために食生活に気を付けています

今までは好きなものを食べて、化粧品や美容用品を試すことで、身体の外側から綺麗になれると思い込んでいました。しかし、効果が上がらず、肌荒れする一方でした。

そんなとき、美腸を作って、身体の内側から綺麗になることで美肌も手に入れられるという、ダイエット本に出会ったのです。旬の野菜をたっぷり摂って、発酵食品で腸内を活性化させる。食物繊維で腸内のデトックスを行うことで、美肌につながるというものでした。

その日から身体に取り入れる食品を吟味して、油分の少ない料理を心がけるようにしています。食べる量は減っていないのに食べる食材を選んで、調理法を工夫することで、体重も減ってきました。いいことずくめで、これからも続けて行けそうです。飽きがこないように、なるべく多くの食材を使って、彩り、盛り付けにまでこだわり、食事を楽しんでいます。

身体にいいものを食べている、と考えるだけで自分自身にも自信が持てるようになりました。料理のレパートリーも増やしているところです。

果物は少しだけ食べます

果物が美容にいいと言われているので数日に1度のペースで食べています。毎日果物を食べることはしませんが、旬の時期に摂れる美味しい果物ならもう少し頻繁に食べます。

わたしは冷え性です。夏でも身体の芯は冷えているようで、すぐに手足が冷たくなります。平均体温も低めなので、果物は好きな方ですがあまりたくさん食べることはできません。美容にもいいと言われている果物でも、食べ過ぎればわたしの場合お腹をこわしてしまいます。リンゴだったら半分食べれば十分ですし、バナナは身体を冷やしてしまう果物なので調子が良い時だけ1本食べる程度です。

ネーブルオレンジやパイナップルもバナナと同じく南国の果物なので、食べ過ぎると体を冷やしてしまいます。食べ過ぎればの話ですから食べ過ぎないようにするだけでいいのですが、南国育ちの果物をかい時食べる時はいろいろ考えます。冷え性体質というのは厄介なものです。好きなものが好きなだけ食べられないのですから・・・。

「寺社巡り」は心が落ち着く感じです

私はよく「熱しやすく、冷めやすい」と言われてきました。それなので、一時は夢中になるけれども、飽きたらすぐに終わりのような感じでした。しかし、そんな私にも夢中になる趣味はあります。それが「寺社巡り」です。

学生の頃はあまり意識することがなかった寺社ですが…卒業して働くようになり、ふとお参りに行った時に日ごろのストレスを吹き飛ばしてくれるような、すごく心地の良い気分になりました。さらに、何年か前に御朱印がテレビでブームになりましたが、私も毎回いただくようにしています。

寺社巡りは毎日出来るというわけではありませんが、何かモヤモヤする気分のときや、悩んでいるときなど、気持ちを入れ替えたいときに行くとスッキリします。逆に良いことがあったときにお参りに行くのも良いものです。寺社には自然がたくさんあるので、疲れもどこかへ行ってしまいそうな感じです!?これからもずっと続けていきたいのが「寺社巡り」です。

白髪と薄毛の悩み

10年ほど前から白髪が目立ってくるようになったので散髪に行くのと同時に床屋で白髪染めをしてもらっています。
それで白髪の悩みは解消されているのですが、ここ最近気になってきたのが、おでこの方から少し薄くなってきて、頭皮が目立つようになってきたことです。

そうなれば、考えてしまうのが白髪染めをこのまま続行していいのかどうかです。
白髪染めやカラーをしている人はわかるでしょうが、どう考えても白髪染めは自分の髪の毛や頭皮にとってはあまりよい影響を与えないだろうということです。

特に髪の毛の対するダメージはどんなに良い白髪染めの薬剤が出てきてもないとまではならないでしょうから、抜け毛などを防止するためにも白髪染めはやめた方がいいのかもしれません。
ただ、私の場合には白髪が頭全体にあり、それにかなりまだら模様に白髪があるので白髪染めをしないとあまり恰好の良い感じにならないので、白髪染めをやめる決心も簡単にはつきません。

あたしは去年の5月に初出産をしました!
その時は抜け毛のことなんて全く気にしていませんでした。
抜けるのは人それぞれだと思っていたからです。

あたしの旦那の仕事の上司の家もその数ヶ月前に出産をされていました。
そこの奥さんとはちょくちょくお話をさせてもらっていたのですが、その時奥さんは産後の抜け毛が凄いと話してました。

奥さんが出産後入院していたときに看護師さんに抜け毛の事を聞いたそうです。

『前髪が抜ける人は産むのが下手なんだよ』と言われたそうで。

実際に奥さんもあたしも抜けた所は前髪周辺でした(泣)
ただでさえオデコが広いあたしは余計に広くなり、正直恥ずかしかったです(泣)

そして抜けた所は中々生えてきませんでした(泣)
半年程でやっと!ちょーっとだけ生えてきてました!!

出産して10ヶ月が経ちましたが、抜けたところはまだ元の長さまで伸びきっていません(汗)
前髪をかき分けると中途半端な髪の長さが見えて、今でも泣けてきます(泣)

でも、そう考えたら出産が如何に体力を消耗し、体に負担を与えるか、考えてしまいます。
出産して抜けるのは嫌だけど、それで可愛い子供と、出会えるなら少しは我慢出来るかなと思います(笑)

産後、抜け毛があるという話は聞いていたのですが、本当にそうなんだな~と自ら体験しました。
もともと抜け毛は多いほうだし、子育てにも忙しかったため、抜けた髪の量を気にせずに産後を過ごしていました。

でも、あるとき鏡で頭をじっくり見たときに、前髪がすかすかに減っていることに気付きました。
仕方なく後ろに回していた髪を切って、前髪を増やし、なんとか形を取り繕っておきました。
また育児で自分のことは後回しでいたのですが、しばらくすると今度は短い髪の毛がつんつんとたくさん生えていることに気付きました。

どうやら、短期間にたくさん抜けたので、一気に髪が生え始めたらしく、とてもおかしな感じになってしまいました。
その髪が伸びきって、ようやく落ち着きました。

当時、妊娠中はホルモンか何かの関係で、抜けるはずだった髪が抜けず、産後にその抜けるはずだった髪が一気に抜けるので、髪が薄くなると聞いていました。
結局、産後に髪が抜けても一時的なことで、今は元通りなので、心配する必要はないんだなと思いました。