私が大変な汗かきさんだから夏が好きじゃない

日本には自慢の時節があるのですけど、自分は夏という時期が好きではありません。

なぜ嫌いなのか?それは私が大変な汗かきさんだからなのです。

 

自分が汗を厄介だと思ったのは中学生の頃。

当時通っていた中学校は家から距離のあるところにあって、自転車で通っていました。

学校までは沢山坂道があり、夏場は毎朝汗びっしょり。

 

朝も早くから鏡の前で必死になって作り上げた髪型も、学校に着けば汗のせいで悲惨な状態になってしまい、思春期のあたしにとってはストレスになっていました。

そんな中学時代をなんとか過ごし、高校生になると「汗くさい」といった新しい悩みができたのです。

学園にはエアコンはついておらず教室の中は大変暑いので、授業時間はハードな修行と一緒。

 

特に体育の授業は、通気の良くない体育館で行う運動なんて悲惨な時間でした。

汗のニオイを抑えるスプレーや消臭シートは必須アイテムで、高校生の私にとって金銭的に大変でした。

これらの悩みは大人になった今でも変わる事はありませんでした。

 

前以上に、身支度を整えなくてはならない大人となって、汗のニオイへの悩みは大きくなりました。

心配し過ぎても良くないので、体質を改善するためになるべく運動するように心がけていますが、その効果が早く表れてほしいと思います。

 

世間的には綺麗そうなイメージのあるスポーツをした後の汗というのもありますが、暑さが原因の汗は面倒です。

考えてみたら、いつもコマーシャルなんかで制汗剤をよく見かけるのも、自分みたいに汗対策に悩んでいる方が大勢いるからなのでしょうけど、あまりにも多くの商品の種類や香りが存在するため、決める事ができず、簡単に拭ける使い捨て出来るものになります。

 

もちろん、それだけでは真夏は間に合いません。

インターネットでとってもおしゃれなパッケージの商品を発見し、外国の直接塗るデオドラントを試してみました。

香料が強すぎて、あたしは馴染むことが出来なかったのです。

 

最も懸念しているのは、自分自身でにおうよりも「傍にいる人に私自身の臭いが不快感を与えているのではないか」とか「実は臭いと思っているかも」と心配になるのです。

 

猛暑にやられ、なるたけ外出する必要がない日は家から出たくないと思ってしまうのです。

過ごしやすい屋内でゴロゴロしたくなります。

 

頭皮からも汗は出るため、クール感のあるシャンプーでやり過ごしているのですけど、こちらもまた煩わしい汗です。

頭皮から出る汗は大量です。

もうすこしで、汗をかく季節が来るのでブルーになりますね。

 

私は中1のときからスポーツをしており、現在も週4のペースでフィットネスジムへ行っています。

まあまあハードな運動をしているので、着ているTシャツが汗のお陰でびちゃびちゃになってしまうのです。

それで済むのであれば気にはならないのですけど、どうもジムのスタッフさん曰くあたし自身の汗が臭うらしいのです。

 

前までは何も言われなかったのですが、ここ最近そういう話をよく言われます。

おそらく、その時まではあたしに心遣いをしてくれていたと思います。

そこまでクサいなんて全く知らず、ジムで過ごしてきました。

全然知らなかったとしても、周りの人に不快感を与えた事は気が咎めます。

 

ならば、これからどのようにして汗臭を食い止めればいいのでしょう。

体質の問題もあるので口にするものも関係してくると思うのですが、大きな原因ではないはずです。

足のクサイ臭いもそうだと思います。

 

それぞれで違いがあります。

どのようにすればニオイをなくすことが出来るのか、考えて試してみる事にします。

これから先もトレーニングジムのスタッフの手を煩わせてはいけませんからね。

 

自分は緊張してしまうと、脇の箇所に過剰に汗をかきます。

俗にいう「ワキ汗」に困っています。

ですがわき汗は、出かける時にはワキ汗パッドで何とか対策出来るので、まあいいでしょう。

 

でも手汗の方が問題なのです。

何でかというと手汗なんて吸収シートで抑えられるようなものじゃありません。

間に合わせとしての処置として、小さめのタオルで頻繁に汗を拭く事はしているのですが…。

 

じゃあ例えばどういったときに手汗をかくのかというと、緊張状態に陥った時には手汗が出てきますよね。

たとえば、初めて会う人や好きな人と話す時などには、肩に力が入って手汗をかくと思います。

 

でも、私の悩みで厄介だと思っているのが一般的に固くなるような場合でなくても、手汗をかいてしまうことなのですよね。

例えを出すと、知人としゃべっているときやスリルのあるドラマを見ている時とか「手に汗を握る」ということわざがありますが、マジで握れる程の汗が出たら嫌だと思いますよね。

チェック⇒オドレミン 顔汗

洗濯物を干すちょっとの時間でもお肌にとっては深刻な紫外線

太陽の光を直接浴びないように心掛けています。
晴れている日は当然ですが、曇っている日も紫外線は降りそそいでいるため、常にUVカット対策をします。
室内なら大丈夫ということでも無いんですよね。
窓から入って反射する紫外線も肌に十分刺激を与えてしまうし、洗濯物を干すちょっとの時間でもお肌にとっては深刻なことです。

いつも朝の基礎化粧品の最後には日焼け止めを塗ることを習慣にしています。
つけ忘れることもありませんし、今では紫外線をカットしてくれるベースやファンデーションもあるので都合が良いです。
紫外線に当たるとお肌はダメージを受けてメラニンが作り出されます。

そのメラニン色素が生まれた段階で更に紫外線に当たると、メラニンが活性化されて色素沈着が起こりしみを作ります。
新陳代謝が良ければしみは残りませんが、結局このシミの材料を排除するのが手っ取り早いですよね。
ただし日光を浴びないと体内に必要なビタミンDが作られないので、まったく浴びないのではなく、UVカット対策をきちんとした上で太陽光に当たりましょう。
なので日焼け止め対策はキチンとします。

ちょこちょこと塗り直しだって忘れません。
日焼け止めのシートやスプレーを使うと、広範囲でも面倒なく塗れるので重宝します。
日焼け対策を怠ると色素が沈着しやすいって年配者が結構後悔していたりしますよね。

学生の頃何も考えないで肌を日に焼いてしまったから「シミ」が目立つようになってしまったと嘆いているのをよく耳にします。
銭湯通いやジム通いしていると結構いるんですよ。
なかでもスチームサウナ等は裸の付き合い的な感じになりやすくそういった失敗談をよく聞きます。

紫外線自体は直接目にすることができないためどうしたら紫外線防止できるのか思案しました。
完璧に「紫外線」を遮蔽する事はないけれどこれからだんだん紫外線防止対策を強化する必要があります。
そこでドライブ中は長袖シャツを着用したり、長袖がない場合は肘上まで長さのある手袋をはめています。
UVカット仕様のアームウォーマーなのは言うまでもありません。

近ごろ使っている手袋はUVカット率が最大98%っていう品です。
指先が出るタイプではないので手先までちゃんと紫外線をカットできて心配がありません。
先輩方のアドバイスを胸に引き続きやっていくつもりです。

30代も半ばになると、様々な問題が持ち上がって来ます。
子どもの世話を口実にはしたくないけど、子どもの事や家の事でせわしなく時はすぎていくのです。
しんどかった翌日は目元のくまが際立ったり、「吹き出もの」が現れたり、小さな生活や体の調子の乱れで素肌が影響を受けるようになりました。

なので、美肌作りのために日々気をつけている事は、確実に夜の洗顔後にイオンクレンジングを行ってから、次の事をします。
お化粧を施していたときはもちろんのこと、ノーメイクの日であっても、イオンクレンジング器を使用すると、化粧コットンには老廃物が取れています。
もしも、毛穴に汚れが詰まったまま化粧水などを塗布すると、汚れも浸透しそうで恐ろしいんです。

それから、メイクの汚れが残っていると、シミや肌理のみだれをつくることになりそうで、しっかりとした「化粧落とし」を第一に考えています。
これはいつも実行しているのですが、さらに、週に2回アンチエイジングの為の家庭用美顔器を用いて、アンチエイジングのローション等を浸透させています。

ほかにも、普段から身体に良い野菜をふんだんに使った料理を心がけ、ベジタブル&フルーツいっぱいの野菜フルーツスムージーを摂って体の内側から綺麗になる様努力しています。

普段から幸せな気持ちでいることは美容面で大切

まずは、姿勢に気を付けること。
散歩の時でも腹をへこませながらあるき進める事で体幹をきたえています。

二つ目は、よく噛んで食べる。
咀嚼力の大事さは色々と言われています。
食物の大切さも実感できます。

あとは、からだの感じ方を大切しています。
からだが不快に感じる事はやりません。
時間をかけて入浴したり、リフレッシュ体操をしたり。
自身の身体を慈しむことです。

摂取したい食品を食べたいときに好きなだけ摂取する。
おなかが膨れるほど摂取してしまうと体がストレスをかんじるし体重増加の元となるしで損しかありません。

ストレッチなどは思い立った時に行う。
疲労が溜っているのに無理をして体を酷使したら全身的にますますくたびれて継続するのが難しくなります。
好きなときに取り組む運動の満足度はかなり高いです。

四つ目は、家の中の整理整頓です。
美容術?って感じでしょうが、美意識が高い女子は部屋も整理整頓されています。
きちんと掃除片付けが出来ている自宅は快適ですよね。

ハッピーな気分になるとそれがにじみ出るので柔らかい顔つきになります。
普段から幸せな気持ちでいることは美容面で大切だと考えています。

かかとの角質はほったらかしているとどんどんガサガサになってしまいます。
定期的なケアを行っていく必要があります。
あれこれ試したのですが、取り立てて効果的なものはありませんでした。

角質が落ちるという足裏角質パックを使ってみたのですが、分厚い部分の角質には全く効果がなかったのです。
できる手立てはないのかなと半ば諦めていたのですが、タイツやパンストを穿こうとした時に踵に引っかけてしまったりするとやっぱり何とかしなければいけない、と考えてしまうのです。

ネットの口コミとかをチェックしていたら、あるメーカーが販売をしている角質ケア用のフットファイルがとても役立つ、という内容を見かけました。
ボディクリームなどを専門に取り扱っている会社で実店舗の他に通販を利用して買うこともできます。
たまに使っている会社の商品だったので安心して買うことができると思いました。

さっそく実店舗で購入して使ってみたところ、今までにないくらいツルツルの踵に変わりました。
気になった時に使ってお手入れをしていきたいと思います。

わたしは、睡眠時間が減ってしまうと、目にクマができます。
朝目が覚めて鏡を見ると顔がどんよりとしてた事が、何回もあるのです。
クマになるだけでも大変なのに、お肌もくすんだ感じだし、ほうれい線は目立つし、お肌のハリが失われた感じです。

なんとかして化粧で隠したくて、化粧が濃くなってしまいました。
仕事で遅くなることもありますが、わたしはだいたい、23時~24時の間に寝るようにしています。
そうすると6~7時間は睡眠できるので、しっかりと睡眠時間は取れています。

良質の睡眠の為に、22時を回ったらおやつも食事も食べません。
部屋の電気を間接照明にして、薄暗くしています。
ベッドの中ではスマホの画面も見ないようにしています。

薄暗い中で明るい物を見ると、それだけで目が冴えてしまって眠ることが出来なくなります。
夜更かしをしないようになってから、お肌が明るくなったような感じです。
ゴールデンタイムと言われる時間にしっかりと休むことが出来ているからかな、って思っています。

近ごろは美しい容姿作りにおいて表面からではなく内側からが重要であると考えるようになり食物に配慮するようになりました。
とりわけカラダの5割を超えると聞く「水分」に着眼し、飲み物はお水をチョイスするようになりました。

ぶっちゃけそれまでは甘味があって飲みやすい缶コーヒーなんかを飲んでいたんだけど、美容について見識を深めてみるとジュースには大量の白砂糖が使用されていると分かり驚きました。
キレイになるとかの問題の前に健康維持の妨げになっていると自覚したのが缶コーヒー等を止めたキッカケです。

スーパーに行くとことのほか多種多様のミネラル水が売っていてびっくりします。
ネットショップでも人気の高い硬水タイプや炭酸水などもあります。
わたしはローコストでいきたいので日本のメーカーの特売品に限定して買い求めているけれど味は不味くはないです。

天然水などを飲み出して当初はなんだかなぁって感じだったけどちょっとずつ順応してきて近頃は日常的にずっとのんでいます。
びっくりしたのが久しぶりに少しだけ炭酸飲料を摂ったのですが凄く甘味を感じて体がだるくなるような感覚になったのです。
今まではお砂糖の摂りすぎでからだも何とも思っていなかったのでしょうね。

参考:ミケンディープパッチのお試し通販!眉間専用の刺す化粧品が30日分
URL:https://www.uniqueweddings-events.com/

食べ物を売っているお店での服装とかニオイって致命的

いつものようによく買い物に行っているスーパーに体臭のひどい店員さんがいらっしゃいます。
そのスーパーに行くたびに顔を合わせるのですが、そのたびに体臭が気になってしまうのです。
たぶんほかのお客さんたちの中にも気になっている人っていると思うのです。

凄い臭いじゃなければ気になりませんが、結構な匂いでその場に居たくなくなります。
本人は分からないのかな?凄いニオイがするんだから分かると思うんですが…。

本人が知らなかったとしても上司が指摘するべきですよね。
お惣菜コーナーとか野菜コーナーにいると買い物する気にならなくなります。
先日お魚売り場でその人が働いていた時、生臭いニオイと体臭が合わさって異臭がしたことを覚えています。

従業員の容姿や香りの教育はちゃんとして欲しいと思いませんか?
工事現場など外で作業している人であればまだいいと思いますが、食べ物を売っているお店での服装とかニオイって致命的だと思います。
対策をしていてもニオイがなくならないような店員なら、裏で働く仕事に変更するとか対処してほしいですね。

わたくしはじぶんの脇のニオイがきつい方だと感じています。
わきがというほどではないですが、「耳垢が濡れていると大抵体臭が臭くなっているから気をつけなさい。」と小さい頃から母に言われていました。

確かに、いつもワキに付いた衣類のニオイはワキガと同じようなにおいがしていますし、ふとした時のわきの臭いに自分自身が不快になることもよくあるのでとても気を遣って毎日を送っています。
スティックタイプの制汗剤等色々な商品を使ってみて、いちばん効果的だったのは誰でも知っているメーカーでくちコミでも高評価の、クリームタイプのデオドラントです。

これはすごく役に立って、朝しっかり塗れば一日におうことはありません。
夏場などの汗が出やすいときは、状況に応じて塗るようにしていますが、その対策をすればOKです。

かえって、からだ拭きシートなどで拭き取ってしまうと効果が無くなってしまうので、使用するのはやめています。
汗を拭いてサラサラになりたい気持ちはありますが、そこでは臭わないようにすることを優先にどうにか過ごしています。

「体臭」それは、私にしてみれば心の傷です。
私には腋臭があります。自覚したのは高1の時です。

その時までは、汗をかいた時には皆がこうなるものだと考えていたし、自分の発汗量が多いだけだと思っていました。
だけど何げなしにパソコンで「ワキガ」という文字が出てきたのでリサーチしてみると、それが自分に当て嵌まっている事を知りました。
その後はあらゆる腋臭専用アイテムを使ってみたりしたので、その後に合った方にはおそらくワキガだと気づかれてはいないはずです。

しかし悪意を持たない雑談の中ででる「体臭がある人ってヤバいよね~」という会話とか「クサイよね?」という言葉を聞くと、自分の事ではなくても自分の事のように感じてしまい、友人だったとしても不信感を持ってしまい落ち着かない気持ちになっている自分に気付いたのです。

自分で何とかできる程度の体臭でしたら違うと思いますが、体質からくる体臭は、近くにいる人に迷惑をかけているのに加えて自身の性格も変えてしまうような恐ろしいものなのです。
最近は手術に踏み切ることも考えています。

油分の多い物や肉料理を好んで食べていたのですが…

自分が美容に関することで努力しているのは、油分の多い物ばかりを食べないで意識して野菜を摂取する事です。
これまでの私は油分の多い物や肉料理を好んで食べていたのですが、歳を取ると胃にくるようになり、現在ではフレッシュな野菜や果物などといった健康的なものを食べています。

それから、その前までは安価なスキンケアを使っていましたが、最近エステティックサロンで購入したローションやパックをするようになりました。
私はエステサロンを利用していない時は、メイク落としと洗顔とローションで終了だったのですが、サロンに行くようになり、そこで買ったメイク落としをして洗顔、ローション、コラーゲン入りパックとミルクでケアするようになりました。

面倒臭がり屋のわたくしには、数種類の物を顔に付けないと行けないので億劫なのですが、もちもちになる肌が嬉しくてツルツルのお肌になれるので、続けてやることができています。
これから先も健康的なものを頂き体の中を綺麗にして、エステティックサロンで購入したスキンケアアイテムを使って、外見も美しくしたいななんて思ってやっています。

美肌作りの一環で、間食としてナッツを摂っています。
デスクワークのため、つい途切れることなくお菓子を食べてしまって、自己嫌悪に陥ることもしばしば…。

「ナッツ」だったら、おなかにもたまるので、少量を口にしただけでおなかがふくれますし、また美容にいい栄養素もも多く含んでいます。
過食するとお肌に良くないですが、適量ならば、普段とりづらい栄養分を効率よく摂り込めるのです。
糖質量も多くないので、ダイエット食としても最適です。

「アーモンド」「カシューナッツ」「胡桃」と組み合わせて、日に25~30グラムを摂っていますが、気分でサンチャインチナッツやピーカンナッツ、マカダミアナッツもミックスしたり、我慢できないくらい甘いものが欲しい時には、ナッツのキャラメルがけやチョコレートがけを少量つまんだりしています。
ダークチョコレートを使ったものだったら、「カカオポリフェノール」なども摂り込みやすいので、更に美容に良いようです。

何種類もあり、どれも食感や風味が違うので満足感があり、食べ飽きる事もないのですごくいいですよ!美肌作りの方法は挙げればキリがありませんが、美容パックを日々の習慣にするマメな女の人はいったいどんなに意識が高いのだろうかと考えます。

ズボラな私が実施出来るのは、顔を洗い終わったら絶対に美容化粧水、美容液、乳液をつける事やメイクを落とさずに眠っちゃわないことです。
煩わしいときはウォーターゲルなどを使用しますが美容ローションをつけないとちょっと乾燥が気になるのでいつも保湿化粧水を利用します。

また、お顔の「むくみ防止」対策として気軽に出来る造顔マッサージも行っています。
美容乳液やジェルをつける際に顔全体をマッサージして上から順々に額、耳の下、首、鎖骨のくぼみとリンパ流しするような感覚で行うと顔周りがシュッとしてきます。

また、便秘体質なので治すために朝の日課で「青汁ドリンク」を飲んでいます。
非常に有効性があって、快便になったことで、生理の前になると出てくる大人ニキビができなくなっていいかんじです。
飲み物もコールドドリンクではなく、ホットかぬるい物という感じでいっぱい取るように配慮しています。

治るかどうかは不明ですが、冷え性があるのでいくらかでも気に掛ける事で何かしらの役に立つだろうと考えてやりつづけています。
この何点かがズボラなわたしが少し意識している美肌作りです。

スキンケアも大事だけど普段の食事も大事

基礎化粧品でのケアも大事だと思いますが、より大事にしている事が食事だと思います。
栄養が高いご飯を食べていると、荒れていた肌が綺麗になった事があったのです。

お肌には、1日の食事の中でビタミンC・ビタミンE・鉄・ポリフェノールなどの栄養素をバランスよく摂取する事が必要であると知ったので私自身は食事で、納豆やリンゴ、ヨーグルトにお野菜などをバランスよく食べるようにしています。
りんごというのはビタミンCが豊富で、その皮にはポリフェノールをたくさん含んでいます。
納豆とヨーグルトについては、腸内環境を整え、お通じを改善します。

体内の部分に関しては、腸が美容に深くかかわっている部分だと言われていて、美肌のためには腸内環境を整えた方がいいと知ったのです。
それが正しいと思う事があって、便秘になったとき、吹き出物が出来たりしてお肌は荒れ放題でした。
でも、便通が治ったら肌荒れが治ったのです。

これは腸内の環境がよくなると便通が良くなり、老廃物を排出したことで血液がさらさらになるためです。
すると、荒れたお肌も綺麗になり、血色も良くなるのです。

20代のころは一睡もしなくても、何も変わらなかったのに、年を重ねるに連れ、一晩寝ないと、皮フのツヤとか、メイク乗りに影響してきませんか?

メイクする時も、ベースメイクでムラが出たり、キレイに見えるようにと重ね塗りした結果、仕上がりは悪くなってしまいます。
実を言うと、その事って「いい眠り」が関係してる事をご存じですか?

皮フは夜10時~深夜の2時の時間帯に活動を始めるのです。
湯上がりに、ケアをして就寝し睡眠中に、素肌に浸透しはじめるのです。

働きはじめると、思ったような時間に眠ることが難しくなりますが、この四時間の間に安眠を得ていれば、皮フが修復されていくので、翌日いい肌状態で一日が始めることができるんです。
けれど、「快眠」でなければならないので、睡眠の質が悪いと、肌細胞も回復しにくくなってしまいます。

「睡眠の時間」は浅い眠りと深い眠りがありますので、睡眠時間が短くても熟睡出来れば、大丈夫です。
どのくらい、「良質な睡眠」を得られるかが大切です。
ですが、全ては、とにかく寝ることです。

睡眠をとらなければ、いかに高いスキンケア用品をつけようが、無駄なのです。
どことなく、その時は美肌っぽくみえるかも知れませんが、基本は「眠り」です。
「美肌は快眠からアプローチ」ですよ。

わたしがスキンケアの大切さを教えられたのは二十歳を過ぎてからです。
高校卒業まではメイクをすること自体がお肌に悪いイメージがあってすっぴんで過ごしていました。
そういう訳で顔もただ洗えばそれで終了でローションとかもつけたことがなかったです。

そんな状況から大学生になったことで友だちも変わり、化粧を教えてもらいました。
メイクをするのは初めてだったので、メイク落としもなくて困ったことを覚えています。
あの頃は石鹸で落とすしかなかったのですが、むりやり洗ったのもあってか肌が乾燥して荒れてしまいました。

この事から何とか良い状態にしたいと思い、化粧品コーナーに行きました。
お店のお姉さんに相談すると普段のスキンケアの大事さを説明してくれました。
化粧も必要だけど化粧をする直前のお肌の状態が最も重要だという事です。

肌のチェックをしてもらったところドライ肌だったようで水分は不足してないけれど油分が不足していて、ローションのみでなく水分が行き渡るようにきちんとした乳液をつけるようアドバイスをしてくれました。
肌のお手入れを完璧にして肌トラブルを起こさないようにします。

規則正しい生活をするように心がける

わたくしは美容と健康のために、規則正しい生活をするようにしています。
夜更かしは絶対しない様努力しています。

私の場合、夜遅い日が続いた場合即座にお肌に影響が出てしまうのです。
お肌を若返らせる為にも、夜の十時には就寝するようにしています。
せめて実際の年齢よりも若く見られたいですよね?わたくしは若い頃から肌トラブルが多く、いつも肌の具合は健康的ではないのかもしれません。

しかし、やれる事をやればお肌の調子も良くなっていくと考えました。
思い返してみると、肌がトラブルを起こすきっかけは私自身の生活スタイルがいけないのだと思いました。
夜更かしなんて当然で、かつずっと睡眠不足だったことがありました。

また、レトルトの物やお菓子などが殆どだったときがあったのです。
そうした生活スタイルなら、お肌にトラブルがあってもおかしくないと考えたのです。

そんな訳で、ここ最近ではそんなライフスタイルを見つめ直して、お肌の為になる生活をしようと思ったのです。
一番は夜更かしや睡眠不足をしないように心がけています。
美容のために意識しているのは「軽く運動をする」事です。

一見するとこれがどう「美容」に影響するのか疑問でしょうが、体を動かしてあげる事で血流がよくなって、新陳代謝機能が上がります。
代謝量が増えると肌代謝も良くなっていきます。
エイジングケアとしてもぴったりなんです。

ワタシが実践している「エクササイズ」は簡単な「歩くこと」です。
毎日一時間、八千~一万歩を「歩く」という運動をしています。
一時間もとれない日などは、いつもは自転車で行っている買い物を歩いて行ったり、駐車場に止める位置を遠くして歩行距離を伸ばすなどと考えてやっています。

そして、ウォーキングエクササイズ中にはできるだけ「階段」なんかを利用してさらに筋肉に刺激を与えることも大事です。
「ウォーキング」を開始してからアセを出す機会が増えたので、肌が見違えるほど健康的になってきました。

毒素を出す作用がありクリアな素肌に生まれ変わりました。
ウォーキングエクササイズは0円で始められるので実行しやすい肌ケアの方法として提案いたします。
20代を終えて、皮ふの老化も始まり、毎日気を配らななければならない事が多くなりました。

いつもアンチエイジングのケアや、外に出たら紫外線をカット、筋トレも慣習的にやるように心掛けているのですが、特にその中でも重要視しているのは、必ず、二十二時台には横になって、夜更かしをしないようにしています。

今までは夜型生活だったんだけど、今思えば、体調不良な時が多かったです。
直ぐにバテたり、体調を崩しやすく、お肌もブツブツなどが出来てもすぐに治らず状態が良くありませんでした。

そんなとき、皮膚科の先生に肌トラブルについて話したら、お薬で予防策を講じるよりも、生活改善をしてみましょうというふうに言われました。
その日から、どんどんと早寝するようにし、次の日も早起きするように気を付けるようになったら、肌荒れも治り、病気にもかかりにくくなりました。
いまでは、生活リズムを良い状態で維持することが、私の「美容」といえます。

幼少期から汗をかく量は多かった

あたしは多汗症なのです。
特にデブではないと思いますが、幼少期から汗をかく量は多かったような気がします。

体育でフォークダンスをするとき、女の子と手を組まなくてはならないような場面では、ダンスが始まる前まで手にかいた汗をゴシゴシ拭くのですが、瞬く間に汗で濡れてしまい、気持ち悪がられたことがあります。
現時点でも暑い夏場は凄いです。

仕事に行くとき、一番近い駅まで徒歩10分程度なのですが、駅まで歩いただけで背中が汗でびっしょりと濡れてしまうのです。
朝の時間帯は電車が混雑しているため他人に引っ付くことが多いのですが、あたしの背中に触れてしまった場合、たいていの女性には明らかにイやな顔をされたりします。

私も申し訳ない、とは思うのですけど「別に悪気があってやったわけではないのでそこまで露骨に示さなくても」と不快になります。
会社に着くと汗で湿ってしまった洋服を着替え(家からシャツを持ってきています)、デオドラントシートを使って汗を拭きとっていますが、新人の女の子には「汗臭凄いわ」と言われたことがあります。
今はスメハラといった観念もあるため臭いで嫌がられないように注意しています。

わたし自身かなり汗っかきな方なんですが、そのせいで困りごとがあるのです。
私服で出かける時にわきの汗が分かってしまうのです。
どうしてかというとわたしが持っている洋服の色が淡いブルーや薄いピンク系などとにかく中間色の物が多いので、そういった色の服は汗でぬれた場合凄く目立つのです。

私の場合わきの下が20センチくらい色が変わってしまい、腕を上げなくても立ち姿でいるだけなのに汗で染みてしまった所がまわりに見えてしまうんです。
余計な心配をしているだけかもしれないのですが、その状態のまま人に会った場合常に注視され笑われてしまうような気がします。
新しい服を買おうにも私のお給料では総入れ替えするなんてできないのです。

ていうか大元である汗の方を解決しないとダメですよね。
だけどどうすれば汗をかきにくくなるのでしょうか?そういう知識が全然ないので分からないのです。
必要以上にお水を飲まないとかすれば治るのかな?しかしそれはちょっと怖いですね。

汗の悩みは無くなりませんね。
あたしは、脇から出る汗に悩まされています。

その理由は、仕事上人前で発表する事が多いので、その時に困っている事で、ワキ汗のシミが目立ってしまうという事なのです。
汗で悩んでいる者として、着る服選びは重要です。
デザインを重視するあまり、何気にわき汗が分かりやすい服にしたら大変なことになります。

とりわけ、灰色は注意が必要です。
なぜかというと、グレーの服は汗が染みたことが見えやすいのです。
黒く浮き出た汗染みはすごく恥ずかしいです。

また、自分自身では分かっていなくて他の人に言われた時に大恥をかく事もあります。
汗の悩みって、なかなか人には言いにくいですよね。
相談したとしても相手方も上手に答える事ができない事だと思います。

なのでわたくしは「汗で悩んでいる事を解決してくれるようなWEBサイトがないかな?」なんて考えています。
気兼ねなく汗の悩みに関して解決できないかなと思っています。

肌の張りのなさやたるみが目に留まるように…

この頃、洗面所に立つ度に肌の張りのなさやたるみが目に留まるようになってまいりました。
ちゃんと確認すると、わかい時よりこまかな「しわ」も多く見られます。
四十路を越えてからは、お肌の問題も倍増している感じです。

あたしの肌は混合肌で、額や鼻筋はオイリー肌で毛穴部分が主張しているのに、顎や頬はとても乾燥していて、ガサガサする事があるほどです。
混合肌だと基礎化粧に何を重視した化粧品を利用するか非常に迷ってしまいます。

以前、オイリー肌のTゾーンを治したすぎて、オイリー肌用のローション等を使用したのですが、Uゾーンはカサカサしてしまい、お化粧の出来栄えも最悪なってしまった経験があります。
しっかりと調査してみると、「Tゾーン」の毛穴が開いてテカテカするのも、素肌に潤いが十分足りていないからのようで、それからというもの、お肌のお手入れを行うときはお肌を潤すことを重要視するようになりました。

最近は額や鼻筋が脂でテカテカになってしまうようなことはなく、顔全体がうるおいを持続出来ています。
若い頃と違いスキントラブルは増えていきますが、今後もハリのある素肌を目指してキチンとケアを続けます。

わたくしが美容面で注意しているポイントは身体バランスを保持するという事です。
そんな訳で、コンスタントに整体院に足を運んで姿勢が悪かったり普段の生活でずれてきてしまった骨盤や全身的なひずみを調整してもらっています。

整体で施術してもらうようになったキッカケは、身体のひずみが太る体質をつくっているというようなことを小耳にはさんだからです。
プレママも「骨盤」自体が大きく動いてしまい元の体型に戻りにくいらしいので産後に閉め直さないとならないようです。

「骨盤のゆがみ」&「体のゆがみ」を治してもらうようになってから入りにくかったウエストのきつくなっていたパンツが履けるようになったし、おへそ周りにお肉が付きづらくなった気がします。

そして、全身的な歪みのせいで脚のながさがまちまちだったらしいのだけど治してもらっているので長さが均等になり足もとに不安がなくなり歩きやすくなりました。
身体のつり合いがとれると服もキレイに装えるので満足しています。

特別注意しているのは、お肌の潤い不足に関してです。
お肌が乾いてくると、白い粉が浮かぶのはもちろんですが、ちりめんジワも目に付くようになります。
とりわけ、私は口の脇のシワが気になってきました。

肌のお手入れを真面目にしていなかったので、いつしか見事に目立つように・・・。

それに焦ったわたしは、オイル状の美容液でフェイスマッサージを行ったり、集中保湿を行ったりと肌ケアを重視しています。
肌を潤すのにあたしが用いているものは、オイル状の美容液です。
いつもは2~3滴をつけていますが、美顔マッサージのときには五百円玉くらいの量を出し気前よく使用しています。

そして、念入りにフェイスマッサージをやって、有効成分を顔に行き渡らせます。
最後にべったり感があるので、温めたタオルなんかで取り除きますが、このオイルを活用したマッサージをやり始めてから、モイスチュア効果が出てきました。

「ほうれい線」も目に付きにくくなってきたような・・。
肌自体がふっくらとしてきて、弾力が増しました。
バスタイム後にすると、効果的ですよ。

一番注意しておきたいことはお肌の乾燥

化粧とかサプリなど美容に気をつける点はいろいろとあるけれど、一番注意しておきたいことはお肌の乾燥です。
冬の間だけかと思ったら、暑い季節もエアコンによっていつでも乾燥しないかと不安に追いやられているのですから。
その辺りをしっかりと乳液やクリームを塗って保湿ケアするということです。

けれども小まめにそれをやろうと思うとかなり厄介ことになります。
そこで役に立っているのがスキンケアが一つで出来るオールインワンコスメです。
同メーカーを揃えて費用がかかる心配もありませんし、ローションから順々に塗らなくてもいいので時間を節約できます。
美容成分が配合されていると尚更いいです。

そして、美容の為というと表からよりも中から気をつけるという事もあります。
実際わりと難しいことなのですが、早寝早起きの毎日を送っているとこれだけで肌がかなり変わってきます。

美肌のためには身近な部分から少し注意するだけで、状態も変わってくるし体の調子も良くなるものですね。
不足気味の栄養素があることは自分でも分かっているので、ビタミン剤などのサプリメントにサポートしてもらうこともあります。

美肌のために食べ物で気を付けていることが二つあります。

ひとつは体重を落とすために、体脂肪率を減らし筋肉量を増やすようにしています。
人の身体はじゅうぶんな蛋白質量を摂らないと身体の筋肉が落ち、基礎代謝が落ちてどんどん太りやすい体質になります。

そのことを知ってから、毎日かならずたんぱく質を食事するようにしています。
一回で摂取するよりも食事毎に摂取した方がより筋肉が作られるそうなため、バタバタしてご飯を食べる暇もない時はプロテイン粉末を溶かして飲んで補っています。

二つ目はシミ・そばかすを防ぐ為に、ビタミンCを含む食品を摂っています。
抗酸化力が高いビタミンCはたんぱく質との組み合わせもがよく、あわせて摂るとコラーゲンが合成され、お肌にハリが出てきます。

1度に摂取しても溜め込むことはできないので、栄養補助食品ではなく一日三回の食事で摂っています。
バランス良く果物と野菜を食べていればとれるので、それほど気にせずに生活しています。

日やけ止めで外からの紫外線を防ぐのと同時に、身体の中からも美白になるように継続していることです。
習慣的に一日に一回以上はカガミで顔チェックする、ちゃんと見ることで自身に必要な美容術も分かってきますよね。

「美容」と言うと「肌」をイメージしますが加齢とともに法令線なども問題になってきますよね。
しわ対策としてしわ美容液なんかでケアするというやり方もありますが、自分の舌を使い唇の裏側に沿ってゆっくりと回して口周りを鍛えてみるのも効果があります。

また顔の筋肉を意識しながらア行を発声するなどと色々とやってみて下さい。
顔エクササイズをすることでシワ対策にもなりますし、口元も強化されてくるので頬のたるみの改善にも役立ちます。
からだもストレッチで柔らかくなったり、鍛えるべき筋肉を鍛える事でメリハリのあるボディになりますよね。

顔面も同じく、エクササイズする事で筋肉が刺激され美容にもつながると感じます。
鏡チェックをしながら自分で出来ますし、日々の習慣にする事でお肌がピンッと張ってきます。
メイクアップやお手入れと同様に毎日続けることで表情もイキイキしてきますし「美容術って毎日の積み重ねなんだな」と実感できると思います。