管理できるスマホアプリを入れると便利です

ダイエットを始めるとき、脂質は少ないほうがいい、と調べて判明しました。しかし毎回自分が食べるものをネットで調べて「これは脂質多いからやめておいたほうがいい」と判断するのはめんどくさがりの私にしたらしんどいものがあります。

ですので私は体重管理も兼ねてスマホアプリで栄養素なども分かるものを入れました。
有料にすれば一食毎の栄養グラフが分かるのですが、そこまでしなくてもいいか、と無料版で三食合計のグラフを毎日見ています。

今まで興味のなかったおからなど、調理方法によってとてもおいしく食べることができるようになりました。おからは特に食物繊維が多いので便秘がちな女性の方はとるとよいです。しかも値段も安いので、節約も兼ねることができます。

納豆や豆乳なども今まで興味なかった分、自分の工夫次第でおいしく食べることができるようになりました。
そして食生活を変えていくと、今まで食べていた脂っこいものはあまり食べなくてもよいかな、という気分になってきました。

朝起きるのもしんどかったのですが、最近は目覚めもよく、健康に気を使うと快適に過ごせることも判明しました。

くせがひどくて思う髪型にならない

私はもともと髪の毛が固めで左側にカーブしててしまう、くせっ毛です。
これまでパーマをかけたり、ブローするときに内巻きになるようにする等、いろいろ試してみたのですが、最初のうちはちゃんと巻いているのに、時間が経つと左にカーブした感じに戻ってしまいます。
そのため、しばらく髪はショートにして、くせが出ないようにしていたのですが、ある時、ロングヘアでほどよく波打った感じにしている人を見て、やっぱり私も髪を伸ばしたいと思うようになりました。

しかし、ショートからロングまで伸ばすとなると、時間が掛かります。
現在ようやく肩のところを過ぎたくらいですが、ここが最難関で髪の毛がどうしても肩のあたりで左右ともに左側にカーブしてしまいます。

両方が内巻きにカーブしてくれたらいいのに、と思い、いろいろ考えた結果、美容院で内巻きになるようにパーマをかけてみることにしました。
パーマの効果で最初はいい感じで内巻きになっていたのですが、しばらく経つとパーマの効果がなくなってきたのか、また左側にカーブし始めました。
パーマをあんまりかけると髪が痛むし、費用もかかるし、時間もかかる。
ということで今後も髪を伸ばし続けるべきか、思い切ってショートヘアに戻すか、悩んでいます。

40代でもツルツルお肌!何事も習慣にしてしまえば苦じゃない!

私は現在42歳。お肌の曲がり角などとぉーーーーっくの昔に過ぎてます。
でも一つ自慢できることがあります。
それは首筋や腕、足のお肌がツルツルです。

エステに通っているわけでもなく、特にお金はかけていません。
やっていることと言えば、25歳頃からこの年になるまで17年間、お風呂上りには必ずボディクリームを塗っているのです。

「そのクリームが良いもので高いんじゃないの?」と突っ込みを入れそうなあなた!
いえいえ、全然お安い300mlで700円前後(お店によって違います)のクリームです。

クリームを塗るきっかけは母でした。
20代の結婚する前はよく母と買い物に行きランチをしていました。
母娘と言えどもランチの時は女子トーク炸裂なのです。

私「もともと乾燥肌気味だけど最近、腕にちりめんジワができちゃって・・・」
母「ほら、お母さんの腕を見てみなさい。もっとひどいシワよ。今からでもお風呂上りにクリームでも塗っておけば絶対に10年後、20年後もツルツルよ。お母さんは気づくのが遅くてあきらめたけどね」

それ以来、特に義務感もなくお風呂上りにクリームを塗るようになりました。
ちなみに愛用しているのは花王の「ビオレU うるおいミルク」です。
夏場になると清涼感のあるクリームに替えます。とくにこだわりはないかな。

妊娠中も、出産後の大変な時期も当たり前のように塗りました。そして今も!
歯磨きや洗顔と同じように私にとってボディにクリームを塗るのは当たり前の週間なのです。
あなたも今日から美しく保つための習慣を見つけて実践しませんか?

心も身体も緩めること

もう少し若い頃は、美容に使う金額も今よりず~っと多額でした。基礎化粧品には月々2~3万円かけるのが当たり前。でも、顔、そして肌はやっぱりとても大事な部分なので(もちろん身体もだけど)そこにお金をかけることは苦痛ではなかったんです。

でも、今は・・・、月々、2.000円くらい。どんだけ手抜いてんだ?!って感じがするかもしれないけど、ただ単にケチっているわけではなくて、今の私がベストだと思う方法がたまたまお手頃な方法だったというだけのこと。

それに加え、外から塗ったり、貼ったりする美容法よりももっと大切なことがあるってことを実感しているせいもある。
それは「日々の日常でカチカチに固まった心と身体をゆる~と緩めてあげること」。

私は今、お顔を扱う美容関係の仕事をしていますが、心身共に疲れ切ってる女性が施術を受け、心地良く緩まると、顔って本当に変わります。
肌ツヤはもちろん、表情も全然変わっちゃう。どれだけ日々のストレスが美容に悪影響があるのか、そのたびに実感しています。

自分を労わり、緩めてあげること。これが今の私の一番の美容法です。そうすると、外側からのケアの効果もより一層高まると思うのです。

美容に気をつけている2つの習慣です

肌の綺麗な女子をみると私も頑張らなきゃって思って毎日ちょっとしたことを実践しています。
運動が苦手なので省きそれ以外でこっそりとやっています。

絶対日焼けしないように日傘や帽子はもちろんです。UV手袋もします。
ちょっと洗濯物を干す時間も帽子にUV手袋をしながらせっせとやっていますよ。
結構面倒で嫌気もさすけど。これは我慢で乗りきっています。

美容には姿勢が絶対だと思っています。姿勢がいいと自律神経が良くなり血流も促進されるので
ホルモンバランスが正常になったり、新陳代謝がよくなるのでターンオーバーが正常になるそうです。

私は「トゥグリッパー」で日常姿勢を良くして生活しています!これがないと悲しいことに猫背になるので。

足の指に装着するだけで姿勢が真っ直ぐになってお腹に自然と力がはいるし、無理なく姿勢が綺麗になる
ので下半身がすっきりするし、何もしなくてもダイエットにもなりそのうえアンチエイジングで
美肌にも効果ありです。実際ふくらはぎも痩せて肌もツルツルです。継続は美ですね。

きつい脇のニオイ

私は夏だけでなく冬でも脇のニオイには気を付けています。なぜなら、寒くなると重ね着をすることでワキ汗ををかくようになるからです。脇のニオイはロールオンタイプのデオドラントを朝塗っておくことでだいぶ抑えることが出来ます。

ワキ汗が蒸れやすいこの時期は着る服によっても脇のニオイに気をつけなくてはなりません。最近はやりの裏ボア素材の服など、意外と蒸れやすかったりするので、危ないなと思ったらデオドラントでしっかり対策します。

デオドラントを怠ると、洋服によって蒸れた脇汗のにおいがとてもきついことが分かります。この臭いは洋服にもついてしまうので、羽織りものでもすぐに洗濯をしなければならなくなるなど、面倒なのでできるだけ服に臭いはつけたくないものです。

ワキ汗は一年中出るものなので、冬でもニオイ対策は万全にしなければなりません。汗は拭けばなんとかなりますが、ニオイは一度ついてしまうと1日中不快な気分になってしまうこともあるからです。

先月30歳になり世間で言うところの「アラサー」へと本格参入したわけなのですが、一昨日その「洗礼」とも言うべきような出来事が起こりました。

それは首周りの臭いなんです。自身でもときたまちょっと異臭がするなとは気付いていたのですが、家族から「首のところなんか臭いよ!」と注意され落ち込んだ次第です。

臭いの発生原因は何個かある感じがするのですが、すぐに思い浮かぶものといえば「運動不足」と「食」です。現在は座り続けて仕事をしていて歩く時間も少なくなったので、明らかに運動不足です。食べ物については出来るだけ栄養バランス良く摂るようにしているのですが、おかしをバカ食いしたり、ビールなどもやるのでもしかしてそれが良くないのかも分かりません。

それこそ、40歳手前のあたしにとって身体の匂いで騒がれるというのはキツい話です!この体臭は早急に治さないと最後には出掛けるのもおっかなくなってしまします。

何をどうすればいいか明確な対策は現段階では思い付いていませんが、何はともあれ先ずは運動量を増やしてみます。それから汗取りシートやデオドラントクリームを利用して臭いの軽減を図ってみたいと思います。

体には様々な臭いがあるのですけど、特に気になるのは頭の臭いだと思います。他人ではなく自分の頭皮の匂いが気になって仕方ありません。ドライヤーをした時ににおうのです。

わたしが対策としてしているのはシャンプーする際に頭皮ブラシを使って皮膚をすべてゴシゴシと洗っています。念入りに洗った次の日にはドライヤーで乾かしても臭う事はないのです。
だけど、気にしすぎてゴシゴシと力みすぎるので頭皮を傷つけてしまいそんなにしないほうが良いのではないかと思います。

だから頭皮ブラシは週に2・3回です。頭皮ブラシを使わないときは指の頭でこすり洗いをしています。でも、これがかなり疲れるんです。今気になっているやり方が「湯シャン」というやり方です。

シャンプーを使わずにお湯だけで洗髪するそうなのですが、続けて行えば余計な皮脂が出なくなるため本当にシャンプーを使わずともにおわなくなるそうです。水道料金もシャンプーを使用する場合とそれほど変わらないらしいので試しにやってみようと思いました。

美容のために発酵食品を食べています

私が子供のころに、うちで商売をしていた父親の仕事に、文句ばかり言っている母親とケンカが絶えない毎日でした。
そんな母親は、料理も苦手でしたので私は母親が好きになれませんでした。
自分の本当の母親ではないのかと思ったこともあったほどでした。

母親の作る料理は野菜が足りなくて、子供ながらにいつも便秘をしていました。
12歳になって、親が離婚して母親が家を出ていきましたが、あまり寂しいという感情はありませんでした。

中学生になって、自分で夕飯を作るようになりましたが、やはり野菜不足で便秘がちでした。
OLになっても便秘がちで、顔に吹き出物が多くでたことがありましたが、便秘は美容に良くないと思ってました。
結婚してから、納豆やヨーグルトなどの発酵食品が美容にいいと知って、毎日納豆やヨーグルトを食べてます。

それからは、あまり便秘もしなくなりましたし、美容効果もあるのでいいなと思っています。
そういえば、長寿の国の人は発酵食品を食べてることが多いそうですね。

保湿と紫外線対策

きれいな肌を保つために保湿や、紫外線対策をしっかり行っています。
化粧水はシミ予防、美白に効果があるビタミンCの配合されたもの、美容液にはセラミドなどの保湿力を高める成分が配合されているものを使用しています。
夏は暑いし、化粧水つけるのも面倒くさい!なんてつけないでおいたら余分な皮脂が分泌されて?吹き出物だらけになったことがあります。
保湿は本当に大事なんですね。

また、美顔器を使用してビタミンCが浸透しやすいようにイオン導入したり、超音波マッサージなどをおこなっています。
シミをこれ以上増やさないためにも紫外線対策も1年中必要です。
日焼け止め、帽子や日傘、アームカバー…特に夏は必需品です!

日焼け止めは、ちょっとした外出にはSPF30のもので紫外線吸収剤の入っていないものを使用しています。
肌に優しいので、敏感肌の人にはおすすめです。
SPF50のものやウォータープルーフのものは落ちにくかったりするので、肌に負担もかかりやすいです。

私は海や山など、1日外にいる場合以外は使用していません。
肌をきちんとお手入れして、いつまでも若々しい肌でいたいものです!

洗顔に気をつけています

美容で気をつけていることはいろいろあるのですが、その中でも一番気をつけているのが毎日の洗顔です。朝と晩、これを必ずするのは結構大変だったりするのです。

朝寝坊してしまっときや呑んで帰ってきた時、今日は顔を洗わなくてもいいかな、、なんて一瞬悪魔がささやきます。ですがそこは心を鬼にして必ず洗顔するようにしています。ここ数年、インフルエンザで倒れていた時以外は毎日2回必ず顔を洗っていたと思います。

洗顔は美肌を保つ基本と言われていますが、本当にそうで、毎日顔を2回洗っている生活を続けていると、洗わない日にすごく顔が汚れるのを感じます。インフルエンザで倒れていたときは顔を洗えなかったのですが、その時は皮脂で顔がベッタリ、毛穴もいつもより開いていたように感じます。

毎日清潔にすることに慣れると、肌もそのように変化していくのだと思います。いろいろなスキンケア商品が出ていますが、効果の高い化粧品も清潔な肌につけなければ浸透力も変わってきます。スキンケアの基本、洗顔は必ずするようにしたいですね。

内側、外側両方にいいものを採る

今28歳でもうすぐ三十路です。
最近、お肌の曲がり角を実感しつつあります。

月に1度ほど皮膚科へピーリングへ通い始めたり、百貨店で取り扱っている高い化粧品を使用するようにしました。
高い化粧品は高いだけあって一晩使用しただけで肌の感じが変わるのを実感できました。
ピーリングのほうも長年悩んでいる毛穴のつまりの解消に効果的です。ゴワゴワしていた肌がツルツルになるのでとても嬉しいです。

その通っている皮膚科の先生ににんじんが美容にとてもいいとおしえてくれました。
なんでもビタミンBが肌によく、シミの予防になるそうです。

今はシミはありませんが今後シミが出てきたらすごくショックなので積極的ににんじんを食べるようにしました。
元々にんじんが大嫌いでなるべくにんじんを避ける生活をしていたので料理に組み込むのは少し苦労していますがなんとか食べています。
今のところにんじんの方の効果はわかりませんが、あと十数年したら効果を表してくれることを期待しています。

あとはコラーゲンドリンクを飲むと肌が明るくなります。
こちらは少し高いので週に1本ほどしか飲めませんが、気合を入れたい日の前日に飲むと即効性があるので助かります。

併せてビタミンCのドリンクも飲んでいます。
この2つを併せて飲むとコラーゲンがもっと力を発揮するそうです。
40代の時でもきれいでいたいので今のうちからコツコツ気を付けていきたいです。