私の髪の一番の悩み

私には自分の髪のことで悩んでいることがあります。髪のことで悩み始めたのは中学3年生の頃からで現在もこの髪のことで悩んでいます。

私は生まれつき髪の毛が他の人に比べると細く抜けやすい髪質でした。
私の両親と弟は太くて抜けにくい髪質なのになぜか私だけ髪が補足抜けやすい髪質で現在も悩んでいます。
髪の毛が細いので髪をとかしたりお風呂で頭を洗うとすぐに髪の毛が抜けてしまうので悩んでいます。

また、たくさん毛は生えていてすぐに毛が伸びるのですが髪の毛が細いので上から脳天を見ると頭皮が見えているのがとても嫌で一番の髪の悩みです。
髪の毛の分け目が目立っているのでとても悩んでいます。

髪の毛を太く強い毛にしたいと思い髪の毛にいい食べ物を食べたり頭皮マッサージをして頭皮の血流をよくしてなるべく髪の毛にいいことをしようとこころがけてはいるのですが、なかなかよくならずあまり進歩がありません。
私と同じ悩みを持っていたり改善した方がいたらその方法が知りたいです。

雑誌でよく見かけて、今流行りの『ゆるふわ巻き髪』。
自分も髪が柔らかすぎて、巻いてもすぐぺっちゃんこになってしまうんです。
時間をかけて頑張って巻いたのに!風や雨に少し当たるだけで、すぐストレートになる。
だから巻き髪はお天気の良い日で、風がない日のみにすることにしていました(笑)

でも、友達からのアドバイスで、巻き髪ができるようになりました!
それは、①シャンプー②ヘアアイロン③スタイリング剤
の3つのポイントでした!

①のシャンプーは、商品によってまとまりすぎてしうものがあるそう。
私が愛用していたのがまさにそうでした。早速変えました!

②ヘアアイロンは、温度とコテの太さが大事です。
温度が低すぎるとうまく巻けません。
太さも、私は髪がとても長いのに細めのコテを使っていたのが、うまく巻けない原因でした。

最後の③スタイリング剤は、巻き髪用の物を使わないといけないのは常識かと思います。
でも私は、ケチってたっぷり使っていなかったせいで、形状記憶されずにすぐ落ちてしまっていたのです。

このようにして巻き髪をお洒落にできるようになりました!
皆さんもお試しあれ!

今の寒さの厳しい時期、またエアコンによる髪へのダメージ、私は元々乾燥しがちな髪質なので、とっても気になります。

また、小さい頃はシットリしていたのに年を重ねるごとにパサパサになっていっているような気が・・こうなると、なんとか
ヘアケアしてあげないと・・
とはおもいつつ、なかなか毎日美容室にも通えるわけはなく。

そこで、自分でできるヘアケアはないかと試行錯誤し、ようやく落ち着いたヘアケアをご紹介できればと思います。

私は髪がどちらかといえば多い方で、乾燥すると広がってきます。
ということで、ボリュームを落ち着かせるヘアケアですが、
髪の毛をシットリさせたい方にもおススメしている方法です。

それは「馬油」です。「椿油」はとても良いのですが、高価なものも多いので、気軽にたっぷり使うために、私は馬油を使用しています。
ドラッグストアやホームセンターなどで売っている、普通のもので良いので、とにかくたっぷりつけるのをおススメします。

これはワックス代わりにもなるので便利です。洗い流す必要もありません。
匂いが気になる方は、ハチミツはいかがでしょう。
ただそのままだとベタベタするので、少しのお湯にレモン汁を加えます。

ヘアキャップかタオルなどでくるみ、そのまましばらく放置。
お風呂の中で香りを楽しみながら、最後に洗い流します。
これでかなり落ち着いた、艶のある髪の毛になりますよ!

いつまでも美しい髪でありたいもの。
気楽に楽しみながら、女性の命である髪の毛を労わりたいものです。

女性といえばやっぱり髪は、気になるポイント!
美容師をしていたことがある私も、子供を産み家事や育児に追われ、ヘアケアが全然できない!
なんで悩みを抱えています!

そんな悩みを持った主婦の方たくさんいるんじゃ無いですかね?
毛先はパサパサ、見た目も残念プリン頭になってる自分わ鏡で見たくもなくなって来てしまった私です、泣
美容師の時、乾燥対策として毎日のトリートメントやお風呂を出てからの洗い流さないトリートメント、乾かし方吹き方など全てに気を使っていました。
でも子供がいると、出来ないんです、、、

自分の髪は適当に乾かして子供のお世話、主婦をしているとなかなか美容院でトリートメントなんてこともしてられないのです。
主婦の皆さんは、ヘアケアどうしてますか?
子育てしながら髪をツヤツヤに保って、ステキなママでいること、憧れますよね!モデルみたいに素敵なママになりたい、いつまでも綺麗でいたい!
これって若いとか年とか関係なく、女性の永遠のテーマじゃ無いでしょうか!

30代でこれはやばいペタンコ前髪

10代の頃は髪が太くて多いのが悩みでした。伸ばしていた時は、ひとつに結ぶと量が多すぎて本当に馬の尻尾みたいな感じでした。なんだかたくましい感じがして、コンプレックスを感じていましたが、20代半ばぐらいから人並みの量に落ち着いてきました。

若いころは染めたり、パーマをかけたりもしていましたが、30歳頃からはずっと黒髪にしています。つやつやの黒髪が大人っぽくて女らしいと思って憧れていたので、シャンプーやスタイリングも「サラサラ」よりも「ツヤツヤ」のものを選んでいました。その甲斐もあってか、自分の髪質に合うシャンプーやヘアケア商品も見つかり、ツヤツヤの滑らかな黒髪でロングヘアーにしていました。パサパサ感がまったくなく、枝毛も一本もない髪を自慢に思っていたぐらいでした。

そこまでは良かったのですが、最近は頭頂部のあたりがペタンコになっていることが気になります。シャンプーを変えると少しふんわり立ち上がるので目立たなくなるように感じましたが、そのシャンプーだと横や後ろの髪がしっとりツヤツヤには仕上がらないのです。しっとり滑らかになるほど輪郭に沿うかたちで仕上がるので仕方ないとはいえ、前髪のふんわり感も、後ろ髪のツヤツヤ滑らか感も両方欲しいので困っています。

買い物ついでにウォーキング!

いつも健康でいたいと思うのは、皆が共通して思う願望だと思います。
そこで、気合いを入れてスポーツや食事に精を出しても、やがて時間やお金が負担になってきて、なかなか継続できないものかもしれません・・・。

正に時間とお金を短縮したい私は、食事を浮かすために、ひたすら安価な食材を物色する旅に出るのです!
旅に出るといいましても、近所のスーパー巡りですが、この買い物も、意外と馬鹿にできないのです!
普段万歩計を付けているのですが、少しブラブラして5000歩。
ちょっと足を延ばしたら、10000歩近くなるでしょうか。

そして、荷物が少ない時は、エレベーターを使わないで、階段で登るように心がけています。
きちんと運動をしている方から見たら、まだまだ足りないかと思いますが、自分に無理のないペースで継続していくには、私にはこのペースが合っているようです。

健康には、睡眠・栄養・運動がとても大切だと聞きます。
食事でいつもかかさず食べているもの、それは「納豆」です。
女性ホルモンにもよく、沢山の栄養が入っている納豆を食べることは、我が家の日課になっているのです。

これからもウォーキングは継続しつつ、食事と睡眠にも気を付けていきたいと思っています!

日々出来ることをコツコツと

美容にお金をかけることは簡単ですが、継続するのには経済的な負担が大き過ぎます。結局何事も続けなければ意味がないのならば、お金をかけなくても日々の生活の中で出来るささやかなことを習慣化して、それが心とカラダの美と健康に繋がるなら最高だなと考え、実践しています。

具体的にはやはり運動。カラダは動かさなければどんどんかたまり、縮こまって老化していきます。ジムだプールだランニングだ、と変に気合を入れても長続きしなければムダなので、呼吸を意識してゆっくりと時間をかけて家でストレッチを行うだけでもいいのです。まずは朝にストレッチをして体をほぐし、その後なるべく姿勢に気をつけてテキパキと掃除や炊事。食事や休憩の時間も気を抜かず、背筋を伸ばして腹筋と背筋を使います。

そして体だけではなく、もちろん顔もストレッチ。特に家にいる時間は緊張感のない暗い顔で過ごしてしまいがちですが、意識して口角を上げ、明るい表情を維持すること。体と同じで、表情筋も動かさなければかたまってしまいます。

後は入浴時に、たるみがちなフェイスラインを丁寧にマッサージして、ついでに頭皮も優しく揉みほぐし、緊張を解いて柔らかくしてあげます。
即効性はなくても、続けることで確実に効果が実感出来て、しかもお金はかかりません。いつまでも若く楽しく美しくいるためのライフワーク、オススメです。

いればいるだけ違うのよ

私の子供は3歳と0歳なんだけど、最初の子供って何もわからないから育児書を読みまくっては不安を増長させてた私。
育児書より遅すぎるはえてこない歯や出てこない言葉。

お母さん話しかけてあげてねって、私は自他共に認めるお喋り女。
それこそ一日中話しかけてた。
だって、子供に話しかけなきゃ一日誰とも話が出来ない毎日だったし。

それなのに掴まり立ちから歩くのは早すぎた。
ハイハイをほとんどしなかった。
ハイハイしない子供は肩が弱くなるとか、転びやすいとか書いてあったしね。

余りに悩みすぎてハゲも出来た頃、親身になってくれた保健師さんに言われた一言で育児書は見なくなった。

「子供の成長はそれぞれよ」

2人目は育児書を見なかったから平穏。
ただ、成長具合は全然違うからこんなに違うもんなのねってびっくり。

一人目は4ヶ月で寝返り、二人目は8ヶ月。
一人目は11ヶ月で歯がはえたけど、二人目は9ヶ月。
一人目は9ヶ月で歩いたけど、二人目は10ヶ月も終わりだけどハイハイ。

それにハイハイもやり方が二人して違うの。

一人目は普通のハイハイなんだけど、段差があってもものともせずハイスピード。
二人目は膝を床につけないでハイハイするからちょっと不安定だし、遅いの。

同じお腹から産まれてるのにこんなに違うのは面白いね。

妊活という文字から考えるのは通院しての治療というよりは、日常レベルで生活スタイルを改善するという考え方。
現代にはネット検索があるので、妊娠しやすい体質作りの内容もわかり易い、基本的としてはホルモンバランスの調整ですね。

経験上からしても心身両面の安定感は必要な項目、朝からのすごし方とか一日ずつのリズムも考えたほうがいい要素です。
生活リズムや食事内容、日ごろの精神性という面からもすっきりと軽やかな日々ならば、ホルモンバランスはよいと言えますね。

この他に必須と考えれば身体を温めるということ、気温が高い夏でも程々の気温なら湯船であたたまり、秋や冬時期は腹巻パンツなどをグッズとしてほかほかライフがいいです。
出かける時にもマフラーやショール、低め気温の日にはカイロも活用したりというスタイル、現代はあたたまるグッズが沢山あるし妊活にもよい時代。

毎日の食事を考えてみても市販のお惣菜で美味しいものがあり、気分転換にもおしゃれや趣味など、あたたまりながら気持ちをゆったりが要点です。

3歳の長男、1歳の次男がいて、今三人目の妊活中です。
長男の妊娠の時も流産を一度し、次男の妊娠の時も流産を一度しているので、無事妊娠するまでは、約1年かかっています。その1年間の妊活は、ほぼ私1人でモヤモヤしながらしていました。

毎朝の基礎体温の測定、毎日の運動、冷え性を治すための食事、サプリメントの摂取、排卵検査をするための通院など、夫は私がどのようなことをなんのためにしているか、全く知らなかったと思います。
三人目の妊活も、早い目にスタートしようと思い、まず次男の卒乳を行いました。

基礎体温を測り出したところ、夫から、「三人目は、自分も一緒に妊活をする。」と言ってくれました。

まずは、長男次男、夫、私で毎朝20分散歩に行くことを始めました。
次に、食生活の見直しもし、朝は手作りの野菜ジュース、夫の昼ごはんは外食だったのを玄米おにぎりとおかずのお弁当に変更しました。

大したことではないのですが、赤ちゃんを授かるために夫が色々な情報を仕入れてきて、一緒に試そうとしてくれる気持ちがとても嬉しいです。
今までは、妊活は女性だけがすることだと思いっていましたが、夫婦、または家族ですることだと思えるようになりました。

努力を惜しまない

最近一般人のブログを見ていると綺麗な人がとても増えてきたと思います。
色々な情報源があるので気になる事や興味がある事など調べやすくなってきたのが良いのでしょう。
とても便利な時代になりました。

最近は私と同年代の30代半ばの子育てママなども自分磨きの時間を怠ることなく頑張っています。
外見もそうですが全てに対して完璧な女性が多いのには関心しています。

子育てしながら働いている人、料理も上手で盛り付け方などもカフェ並みにお洒落な人、時間を大切に使い趣味にも資格の勉強にも全力投球で頑張っている人。食べすぎた翌日は食事の調節をして体型キープを維持している人など多く見られるようになりました。
美に対して努力を惜しまない人達を見るたびに刺激され自分も頑張ろうと思えます。

毎日の日常は慌ただしく自分の事を構う余裕もないのが現状ではありますが、そこを頑張るか諦めるかで、この先差が出てきます。
いつ何処で誰に会っても恥ずかしくない自分でいたいと常日頃思っています。
なので、いつまでも女性でいる事を諦めず女子力アップを目指して輝き続けたいと思いました。

健康と食事は密接な関係がある

私は健康と食事は密接な関係があると思っている。なぜなら人間の身体は口から摂る食事で出来ているからだ。だから一日、三食の食事の内容が大切な事は言うまでもない。

私の家族は皆、食が細いので特に内容には気を配っている。つまり量よりも質だ。主に野菜と魚が中心の食生活だが間食に甘い物を食べるのは止められない。そして果物が大好物と来ているのでついつい糖分を取り過ぎてしまうのが悩みの種だ。

外食や中食は楽だけれども味が濃くしたがって塩分も多いのが常だからなるべく手作りのものを食べる様にはしているが・・・
インスタント食品や冷凍食品にもつい便利で手が出てしまう。

家で手間暇かけて調理した物が一番、美味しくて身体にも良いとはわかっているがつい疲れていたりすると外の食事に頼ってしまう。
まあそこはあまり杓子定規に考えずに無理ない範囲で自炊していけたら良いとも思っている。
自分のレパートリーだけだと献立に変化がないと思ったら友人たちと持ち寄りで食事をしても良いし、思い切って料理教室に通って見るのも手だと思う。

睡眠はしっかりと

どんなに高価で良い化粧品や、化粧水を使っても、寝不足だと肌もどんより。表情もたれ下がり、どんなに隠しても目元の疲れとクマ。
何よりも睡眠は大事だと考えます。寝不足なだけで顔も体も老けた1日を送ってしまいます。

良質な睡眠をとるために気をつけていることは、最低10分の入浴で内蔵まで温めること。入浴後すぐに眠らず、軽くストレッチなどをします。電気を暗めにして目を休め、スマホいじりなどはなるべくしないように。コップ一杯の常温の水を飲んで老廃物を出します。

布団の中に入り、部屋は真っ暗に。真っ暗にすることでメラトニンが分泌されて入眠しやすくなります。寝ている間も深い眠りにつけるので間接照明はつけません。

目をつむったら思考はゼロ。呼吸をして、呼吸に集中します。最低でも7時間は眠ります。
睡眠をしっかり取るだけで体も心も健康で、元気な1日を送ることができるので、基本だと思います。

翌朝すっきり。お肌も良好。疲れもひきづりません!

水分を一日1リットルは取るように心がけています

普段の飲み物はお茶がメインです。
アルコールに弱いという事もありまして、飲み会に行っても大体ノンアルコールの炭酸ものを飲んでいるのですが、普段はジュースは口にしません。

自宅の冷蔵庫には煮出してあるウーロン茶がストックされています。
毎食の飲み物はこのウーロン茶です。油料理にはもたれることなくさっぱりと食事ができます。

そして職場には好きなお茶を入れて持っていきます。大体ほうじ茶と緑茶が多いですね。
500ミリリットルの水筒2本持っていくのでかばんがめちゃくちゃ重たいのですが、美容と同時に節約にもつながって一石二鳥です。

仕事はオフィスでPCの入力作業がメインなのですが、とても室内が乾燥しているので、こまめに水分補給をするようにしています。
仕事場でお土産もののスイーツなどもらったりして結構食べてしまうのですが、飲み物がノンカロリーなので口の中がさっぱりとします。

水分を1リットル取るようになってからお肌の調子がとてもいいし、お通じも便秘知らずです。

私のモットーは「無理せずおいしく」私の乳酸菌生活☆

「食べたーい。でもやせたい。」何かのCMだったと記憶していますが、女性の心理を的確に表現した言葉ですね。
「おいしいものは高カロリー」である事実を真摯に受け止めつつも、ちまたにあふれる美味しいものを必死にガマンするやり方は私の意に反しています。

いくつになってもキレイで健康でいたいという想いは年を重ねるほどに強くなっています。
でも無理はしない。したくない。
ガマンすることで負うストレスの方が、体重が増えること以上に心と身体の問題を増やすことになるからです。
ストレスを感じることが結局すべてマイナスに繋がっていていくからです。

年齢的に最も気になるのはお肌の老化です。お手入れをしても、気付かぬうちに増えているシミやシワに、すっぴんを鏡で見るたびに悲しくなります。ですので食事は健康やお肌にプラスとなるものをなるべく多く摂るように心がけています。

私の最近のブームは’’乳酸菌’’です。もともとヨーグルトが好きでよく食べていたのですが、毎朝必ず摂ることにしています。
朝にヨーグルトを食べることで腸の刺激と整腸を促し、規則正しい便通の’’くせ’’がつきました。

乳酸菌の摂取は動物性のものより植物性のものの方が、菌が元気な状態で腸で働くので植物性のものをより意識しています。

日本食はこの植物性乳酸菌の宝庫でした。しょうゆ、みそ、ぬか漬け。おなじみの食材がラインナップしています。
あと最近知ったのは、キャベツにはたくさんの乳酸菌が潜んでいるので、塩をかけるとその乳酸菌の働きが活発になり発酵されるそうですね。
私が箸休めによく作る「キャベツと塩昆布の和え物」は乳酸菌たっぷりの健康おかずだったんですね。

これからも大好きな日本食を中心にしながら、「無理せずおいしく」乳酸菌生活を続けていくつもりです。