日差しが強い時は車の運転をさけて日焼け予防

常に日に焼けないように気配りしています。
自分の車を運転している時は紫外線にあたりやすいので気配りしています。

部屋の中ではほとんど気を配ることは無いですがその理由はカーテンが遮光だからです。
紫外線のダメージが言われ出してから家のカーテンはすべて遮光カーテンにしました。
ですので部屋で過ごしている時は紫外線の事は考えなくてもいいです。

窓の側にいても比較的平気。
明るい場所が好きだから窓のそばで手芸とか本を読んだりするのですがレースカーテンも遮光のものなので日に焼けたりしないのです。
遮光率の高いカーテンって素晴らしいですね。
前はただのレースカーテンでしたから自宅で窓際が指定席だとすぐに日に焼けていました。

自動車を運転していると紫外線を防げません。
顔は大変ですよね。

だから午後に車内に日差しが入るようになると車には乗らないようにしています。
車に乗るのは正午くらいの日差しが注がない時だと決めています。
あとは紫外線対策用のアームカバーです。

「美容」では肌を傷つけないように心がけています。
例を挙げるとスクラブ入りの洗顔フォームは使いません。

使った後は快適なのですが、ずっとそれでやっていると潤いまで奪われてしまう気がしてきます。
そしてピリピリしてきます。

顔を洗ったらすぐに美容ローションなどをつけます。
だけど、美容術を完璧にしようと神経質になっていると予想外の結果を招く場合もあります。

美容全体の敵として「ストレス」があるからです。
完璧なUVカット対策としてでっかい色付き眼鏡、つば広帽子、日傘、アームカバーなど常に全てを身につけようと思うと出かけるのが面倒臭くなってしまいます。

出掛ける準備にストレスを感じていては元も子もありません。
更には、出掛けるのを面倒臭がっていると痩せにくくなります。

キレイになりたいと気を使っているのに、体重が多めの体つきだと他人の目からは身体をただ甘やかしている様に見えてしまいます。
そうなるくらいだったら、美容は十分に気を付けていてもフレキシブルに行い、程よくやっていくことが自分のためになるのです。

朝、基礎化粧品をつけるとき、美容液とかをたくさん塗りすぎると、メイクが落ちると思われがちですがが、そのようなことはありません。
しっかりとお肌がケアされることで、水分も補給され、余分な皮脂分泌もなくなるので、反対にメイクが崩れにくくなるのです。

毎朝の肌ケアで重要なことは、以下の二つです。

まず一つ目は、化粧水を十分に染み渡らせてお肌に潤いを与えることです。
お勧めするやり方は、洗顔のあとに導入美容液を使うことです。
ブースターを塗ると、ローションの浸透力が高まって、使わない場合より素早く浸透していきます。
ですので慌てていてローションを浸透させる時間が無い時には、導入液を使うのがお勧めです。

そうしてもう1つは、ローションをつけた後にクリームなどを使って仕上げることです。
文頭でも述べたけれど、化粧崩れは肌が乾燥することで水分を補給しようと、油分が過剰に排出されてしまうことが原因です。
ですから化粧水で終わらせるのではなく、クリームや美容液もつけて、しっかり保湿してあげることが肝心です。
でもそのときに、余分な皮脂などはティッシュペーパーでオフすることを必ずしましょう。

しっかり保湿することで、昼間もきちんと肌を保護してくれるので、朝のお肌の手入れは手抜きしないことが大切です。